スタッフからのひとこと: 日野

引き続きスタッフの日野@Indeedです。

寒い日が続きますが皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

昨日はIndeedオフィス内で他のスタッフの方と大会の流れについて打ち合わせをしました。

昨年度も運営に携わっていたスタッフからは、前回うまくいった・うまくいかなかった点をもとに様々な改善案が挙げられ、

実際の進行に反映されることになりました。

 

もともと自分が競技プログラミングに触れたのは高校生の頃で、

そのころ地方の高校生だった自分にとって、プログラミングコンテストは

全国の同世代の優秀な人々と直に交流ができるとても刺激的な機会でした。

 

今回のCODE FESTIVALでは日本だけでなく世界中の人々と交流する機会がありますが、

ぜひ皆さんにとってそのような刺激的な経験になればと思います。

 

僕自身初めての運営で不慣れなことも多くありますが、他の経験豊富なスタッフとともに、

今まで以上に楽しいコンテストにできるよう精一杯がんばります!

 

スタッフからのひとこと: きゅうり

こんにちは。スタッフのきゅうり@Indeedです。今年もCodeFestivalの季節がやってきましたね。

前身である謎コン(※リクルートプログラミングコンテスト2013)の時代から参加していた

リクルート主催のコンテストが気づけば5回目の開催になりました。

 

僕が競技プログラミングを始めたのは7年前なので、

少なくとも競プロ人生の半分以上続いてるんだなあと思うと感慨深いですね。
大人数でメインのコンテストに付随した様々なイベントが特色のこのコンテスト、

良いオフ会切磋琢磨の場として思い出を作らせてもらいました。

 

そんなコンテストにスタッフとして参加して皆さんのお手伝いができるのでワクワクしてます。

 

CF本戦の目玉ポイントを紹介しようと思ってたんですが

白神さんが紹介してくれて話すことがなくなったのでとりあえず僕の抱負を語ります:

 

今年は司会を任されてるんですけど緊張しがちなので

これをなんとか事故らないように頑張りたいと思います。

カンペをもらったので多分大丈夫だと思います

17-11-15

 

よろしくお願いします。

会場では何かあったら(もしくはなくても)気軽に話しかけてください。

ついに動き出したスタッフブログ

CODE FESTIVAL 2017本戦まで残すところあと2週間となりました。

参加予定の皆さんはいかがお過ごしでしょうか!?

 

 

運営スタッフのSoftware Engineer@Indeed 白神です。

3年前はぼっちコンテスタントとして、

2年前からスタッフとしてCODE FESTIVALに関わらせて頂いております ( ・´ー・`) b

 

 

更新されないことで有名な(?)CODE FESTIVAL運営スタッフブログですが、

今年はコンテンツを充実させたいということで記事を投稿させていただきました (笑)

 

 

CODE FESTIVALのキャッチフレーズは4年前から変わらず「楽しみかたは、十人十色。」ですが、

実はそれとは別に毎年サブテーマがありまして、

去年だと「世界」、今年は “Diversity”、

そしてその多様な参加者の中で生まれる「交流」です。

 

世界中から競技プログラミングの好きな学生を集めるわけだから、

是非積極的に参加者同士で交流していただきたい!!

その交流のトリガーとして、

今年はコネクションハントという新しいコンテンツを用意しております。

 

 

質問を一つ考え、それを自分以外の参加者に聞いて答えを集め、

集めた答えの数に応じて様々なノベルティグッズがもらえる、

というような内容になっています。

 

ぜひこのコンテンツを活用し、

世界中の競プロerとのコネクションを獲得しましょう!!!

(去年のCODE FESTIVALにも参加した、あの人とお知り合いになれるかも…??)

 

どうぞお楽しみに!