スタッフからのひとこと: 日野

引き続きスタッフの日野@Indeedです。

寒い日が続きますが皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

昨日はIndeedオフィス内で他のスタッフの方と大会の流れについて打ち合わせをしました。

昨年度も運営に携わっていたスタッフからは、前回うまくいった・うまくいかなかった点をもとに様々な改善案が挙げられ、

実際の進行に反映されることになりました。

 

もともと自分が競技プログラミングに触れたのは高校生の頃で、

そのころ地方の高校生だった自分にとって、プログラミングコンテストは

全国の同世代の優秀な人々と直に交流ができるとても刺激的な機会でした。

 

今回のCODE FESTIVALでは日本だけでなく世界中の人々と交流する機会がありますが、

ぜひ皆さんにとってそのような刺激的な経験になればと思います。

 

僕自身初めての運営で不慣れなことも多くありますが、他の経験豊富なスタッフとともに、

今まで以上に楽しいコンテストにできるよう精一杯がんばります!